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最終更新日:2011年5月06日(金)


難病対策


難 病 対 策


特 定 疾 患
治療研究事業

在宅難病患者等
酸素濃縮器
使用料助成事業

難病患者等ホーム
ヘルパー養成研修

「難病を患っているが、医療費は何とかならないのかしら。」という方はこちらへどうぞ。

「呼吸器系疾患で、酸素吸入器を家でも使ってるんだけど・・・」という方は、コ・チ・ラ

「ホームヘルパーをしてるけど、難病の方にはどうやって接したらいいの?」という方は↑こちら↑へ。


特定疾患治療研究事業

事業の概要


対象疾患


手続方法


医療費公費負担


その他





在宅難病患者等酸素濃縮器使用料助成事業

事業の概要

○在宅で酸素療法等を行っている低肺機能患者(呼吸器機能障害者)の経済的負担を軽減し、社会復帰等の促進を図るため酸素濃縮器等の使用に係る電気料金の一部を助成する事業です。

助成対象者

○道内に居住し、在宅で酸素療法等を行っている方

助成額

○1日当たりの酸素濃縮器使用時間により、1月当たりの助成額が変わります。

1日当たりの酸素濃縮器使用時間

1月当たり助成額

12時間未満

1,000円

12時間以上

2,000円

○助成額は、当該年度分を一括して翌年度5月末までに支給されます。

申請及び認定

○必要書類を保健所経由で知事に提出。
※必要書類
 ・在宅難病患者等酸素濃縮器使用助成認定(継続)申請書
 ・住民票(新規申請時のみ)
○審査結果については、保健所を経由して申請者に通知されます。



難病患者等ホームヘルパー養成研修

事業の概要

○難病患者等の多様化するニーズに対応した適切なホームヘルプサービスを提供するため、必要な知識、技能を有するホームヘルパーの養成を図ることを目的とし、支庁所在地の保健所ごとに開催しています。

対象者

○ホームヘルパー2級・3級課程研修の修了者又は履修中の方

研修の日程等

○今年度の日程、開催日時等については保健所に確認してください。