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最終更新日:2017年7月28日(金)

土木係のページ

建設業、浄化槽工事業、解体工事業担当



◇◆◇土木係からのお知らせ◇◆◇

【重要!】「とび・土工・コンクリート工事」の許可をお持ちの方へ

  ・決算報告書、経営事項審査時の書類の書き方が変わりました。

  ・今後「解体工事」を行うには、「解体工事業」の許可が必要になります。new

       >>>登録解体工事講習について

     ・講習の実施機関一覧

☆平成28年11月より許可申請時及び経営事項審査申請時に法人番号の記入が必要になります。

  過去に提出した際の様式を使わず最新の様式をお使いください。

「根室振興局地域建設業サポートセンター」を開設しました。



◎○◎各種申請について◎○◎


<<<建設業>>>

 ○建設業関連申請様式集(建設業関係)(※建設部建設政策局建設管理課HP)

   ※ 平成28年11月より各種様式が改正されております。ご注意ください。

   ※ 建設業許可に必要な書類の一覧はこちら(PDF)

   ※ 変更があった際に提出が必要な書類の一覧はこちら(PDF)

 ○経営事項審査の改正について(平成27年4月1日施行)(PDF) 

 ○経営事項審査受付日程について(11月~)  new


<<<浄化槽工事業>>>

 ○「浄化槽工事業」を営むには、浄化槽工事業者としての登録が必要となります。

  また土木一式工事業、建築工事一式業及び管工事業のいずれかの許可を有する方は、

  届出を提出することで特例浄化槽工事業として登録することができます。

 ○浄化槽工事業及び特例浄化槽工事業は5年ごとに更新の必要があります。

  制度の詳細についてはこちら(建設政策局建設管理課)、

  手続きの詳細については「北海道浄化槽事務ガイドブック」P20~P26をご覧ください。

  


<<<解体業>>>

 ○「解体業」を営むにはその構造物の種類及び規模に応じて各種建設業の許可、

  または解体工事業者としての登録が必要となります。

 ○500万円を超えない工事のみを行い、かつ土木一式、建築一式および解体工事の

  建設業許可を有していない方は、「解体工事業者としての登録」を行う必要があります。

   *「解体工事業の許可」は建設業法に基づく建設業の許可の一種で、

    建設リサイクル法に基づく「解体工事業の登録」制度とは異なりますのでご注意ください。 

  詳細については、こちらのページ(建設政策局建設管理課)をご覧ください。
  

 

---------------------忘れていませんか?---------------------

《許可の更新は大丈夫ですか?》
 <許可の有効期間は把握していますか?>
・建設業の許可の有効期間は5年です。満了の1か月前までに更新申請を行ってください。
特例浄化槽工事業の登録を行っている場合、建設業許可の更新後そちらの変更届も必要になります。
 
 <決算報告書は提出していますか?>
・事業報告年度終了後4か月以内に提出することとなっています。毎年の報告書の提出がなされていない
  場合は更新申請を受け付けることができませんのでご注意ください。

・浄化槽工事業および解体工事業の登録の有効期間も5年となっています。
 更新を行わなかった場合許可が満了し、改めて登録を行う必要がありますのでご注意ください。
 
変更届は提出していますか?
・以下の場合変更届の提出が必要です。
 ・役員が変更(就任、退任)になった
 ・「経営業務の管理責任者」が常勤の役員でなくなった
 ・専任技術者が会社を辞めてしまった
 ・資本金を増額した
 ・会社の名称、所在地が変更になった      などなど・・・・
《経営事項審査の有効期間は大丈夫ですか?》
・経営事項審査の結果通知の有効期間は、審査基準日(決算日)より1年7か月です。
  経営事項審査にはこちらに提出された決算報告書と「経営状況分析結果通知書」が必要になります。
  経営事項審査の結果通知は申請から約1か月かかります。早めの申請をお勧めします。 
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《お問い合わせ先》
〒087-8588
根室市常盤町3丁目28番地
電話番号(係直通)
 土木係       0153-24-5629