E北海道ねむろのくに
「E北海道ねむろのくに倶楽部」、「E北海道ねむろのくにネットワーク」の新着情報は→E北海道新着ニュース!
(近日中に実施予定のイベントのご案内など各種情報はこちらをご覧ください。)
北海道の最東端(East)で、いい(E)モノがたくさんある、それがE北海道=根室地域(1市4町)です。そして、空の玄関口「根室中標津空港」を中心に、世界自然遺産に登録された「知床半島」、ラムサール条約に登録された「野付半島・野付湾」、本土最東端納沙布岬がある「根室半島」及び北方領土を地図に表すと、まさに"E"のかたちをしているのです。
そんなわけで、様々な個性がきらめくこの地域を、私たちはこんな風に呼ぶことにしました。
E北海道新着ニュース!
根室地域のブランド力を高めるために、根室管内で活動する事業者・団体・個人等が、市や町、業務分野の枠を超えて連携するために設立した民間主導のネットワーク組織です。
平成20年12月現在、47の事業者等が会員となり、様々な情報の交換・共有、プロジェクトの実施などの活動をしています。(例:各種の行政情報・企業情報の共有、連携した即売会の実施、等)
ネットワークでは、趣旨・目的に賛同し、実際に活動する意志のある事業者等の会員を、随時募集しております。参加ご希望の方は本ページ下の「問い合わせ先」にご連絡下さい。
根室地域ブランド研究会では、E北海道のすばらしさを知って頂くきっかけの一つとして、「E北海道ねむろのくに」のロゴを作成し、各種イベントや印刷物で使っています。読み方は「いーほっかいどうねむろのくに」です。
あたまの「E」には次の3つの意味が込められています。
「E」の背景のグラデーション(左側:緑、右側:青)については、根室地域の基幹産業である酪農業及び水産業を象徴しており、根釧台地等の酪農地帯をイメージした「緑」と根室海峡等の海をイメージした「青」により構成しました。
また、北海道開拓使が明治2年より根室國を含む11国86郡により分割施政していたことから、当時の呼び名「ねもろのくに」を参考として「ねむろのくに」を使用しました。
<ロゴの使用について>
E北海道ねむろのくに(=根室地域)のブランド化やイメージアップを応援していただける企業様などが、商品パッケージや印刷物等に当該ロゴを使用(表示)する場合には、「ロゴの使用について」に従って手続きを行って下さい。
■ ロゴの使用について.pdf(76KB)
■ ロゴ使用届出書.pdf(16KB)
E北海道ねむろのくにブランド戦略
「E北海道ねむろのくにブランド戦略」は、平成18~19年度の2年間、有識者・地域の様々な取組の実践者・産業団体および地域行政の代表者などをメンバーとした「根室地域ブランド研究会」(座長:小磯修二釧路公立大学地域経済研究センター長)が、物販・観光のキャンペーンや、首都圏消費者との双方向の交流など地域ブランド強化のための実践的な取組を実施し、それらの結果を踏まえて、研究会で検討し、平成20年3月に策定したものです。
概要版 「E北海道ねむろのくにブランド戦略」(1ページ)
詳細版 「E北海道ねむろのくにブランド戦略」(6ページ 2757KB)
■ 根室地域ブランド研究会設置要領(委員名簿).pdf(12KB)
E北海道リンク
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