若手職員を講師に現地研修会を開催

 

 

 

 

 

 

 

 

若手職員を講師に現地研修会を開催   

 

 

    農業土木職として採用された若手職員を中心に、今年度から現地研修会を開催しています。   

 

          

 

働き方改革をめぐる情勢の変化に対応するため、道農政部が積極的に推進している「業務改善プログラム」に基づく技術力の継承や若手教育の取組の一つとして実施しているもので、新人職員が職場環境に早く慣れてもらうことや、「農業の持続的発展」「農村の振興」「食料の安定供給」「多面的機能の発揮」の実現を図る農業農村整備事業の重要性や効果についての理解を深めることを目的としています。

今後随時開催を予定しており、シリーズ化し掲載していきます。 

 

 

 

  

第2回目(草地整備 3年目技師)

第3回目(道路整備 1年目技師)

第4回目(入札・契約 2年目主事)
第5回目(畑総(営農用水) 3年目技師)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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