社会資本整備に関する説明責任(アカウンタビリティ)について

社会資本整備に関する説明責任(アカウンタビリティ)について

(地域づくり総合交付金関係)

 道の社会資本整備につきましては、厳しい財政状況などを背景に、効果的、重点的な整備が求められ道民の皆様と共通の認識に立ったうえで整備を進めていく必要があります。また、入札や契約の透明性に関する批判、事業の必要性を問う議論など、社会資本整備に対して厳しい視線が注がれていることから、行政としての説明責任を果たしていくことが道の重要な責務となっております。

 このため道では、平成13年1月に「社会資本整備に関する説明責任(アカウンタビリティ)の推進指針」を策定し、社会資本の整備について道民の皆様に説明する責任を果たす取組を推進しているところです。

・北海道のアカウンタビリティ(推進指針)について(総合政策部政策局社会資本課HP)

・地域づくり総合交付金のアカウンタビリティ(推進計画)について(総合政策部総務課HP)


 

根室振興局 地域づくり総合交付金(地域づくり推進事業)について

 上記の推進指針及び推進計画に基づき、1,000万円以上の交付金を交付した施設整備事業について、
次のとおり公表します。

年度

 実施状況

 事業一覧

 位置図

 採択基準

R2

実績

事業一覧

位置図

制度要綱
実施要綱
同別紙1
同別紙2
同別紙3
同別紙4
同別紙5
同別紙6

 

地域づくり総合交付金(旧地域政策総合補助金)の過去の補助実績はこちらを参照してください。

 

 

 

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